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ツイッターでもつぶやいたが、メセンには、3通りの駄目になるパターンがある。 1つ目は、茶色く枯れていくパターン。 これは、水槽に入れて、数日で、茶色くなってくるが、成長を促すと、自然に止まってくる。 2つ目は、溶けていくパターン。 ホシクサのような感じで、溶けていくのだが、KHやpHの調整で止まるように感じる。 3つ目は、腐っていくパターン。 これは、輸送のダメージが主な原因と感じる。 こうした、パターンを混合していると余計に混乱すると思うが、どうだろうか?
初めて、、オテリアの記事を書いてから、何年経ったでしょうか? オテリアが来る度にアクセスが伸びるのですが、一向に成功者が出ない難攻不落の草メセンテリウム。 悩ましい限りです。 今回は、その後、経験した事から、これは良かったというのを例に挙げて生きたいと思います。 フィルターにサンゴ砂をいれてみた。 これは、単に硬度を上げるために入れたのですが、これは、なかなか良く、弱光量でも、草体を持たせることができました。 最近はpHモニターも安くなっているので、pHモニターを準備して、pHを常時監視しながら、大体、pH7.5からpH8.0の間くらいがいい感じだと思います。 水槽用クーラーで冷やす。 20℃が丁度いい位です。 たとえ、状態が悪くても、冷やすことによって、腐っている部位から、枯れたり、溶けたりすることが、押さえ込めます。 水換えは、頻繁に行ったほうが、無難なように感じますが、冷やすことで、成長が超ゆるやかになるので、週一くらいでも多いくらいに感じました。 照明器具は、メタハラじゃないと小さく縮んでいく。 三灯ライトを2つ点けて計6灯でも、縮んでいきます。 とにかく、強い光が、必要です。 でも安易に、太陽光に当てると、葉焼けして枯れます。 以上が、失敗を教訓に学んだことです。 それでも、なかなかうまくいかないので、悩んでしまいます。 ![]() カミハタのインド便第7弾できたホシクサsp "WAYANAD-D"(ケヤリタイプ)の花芽です。 セタケウムでは、ないようです。 ![]() ![]() ![]() ぼちぼち、終わりしようかと思ってます。 ![]() ![]() ![]() もう、クライマックスに近い感じです。 ![]() ![]() ![]() ここまでくると、大きな変化は何もないですね。 ![]() ![]() そろそろ、種子ができてきている頃でしょうか。 ![]() ![]() ![]() 微妙に変化しているのがわかるでしょうか。 ![]() ![]() 徐々に白い触手みたいのが、無くなってきているのがわかるでしょうか?
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